【シンプル湘南】人気閲覧数記事ランキング
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京都の庭園へショートトリップ♪
秋は、一番京都へ行きたくなる季節では無いでしょうか?!そんな紅葉の季節の京都でオトナ女子の皆さんにおすすめなのが庭園です♡古き良き日本の伝統。忙しい都会での毎日に追われている方にとっては非日常の贅沢な時間が味わえるのではないでしょうか?!併せてグルメやお土産もまとめました♡
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3月に行きたい名物祭り”春日祭”
春日祭は奈良県奈良市にある春日大社の例祭で三大勅祭のひとつ。毎年3月13日に行われ、国の繁栄を願う大切なイベントです。
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1月に行きたい名物祭り”野沢温泉の道祖神祭り”
長野県北信地方では、厄年の祓いや良縁祈願などを目的にして、比を巡っての攻防戦をモチーフにした道祖神祭りが現代にまで伝承されています。全国的に知名度が高いのが、野沢温泉の道祖神祭りです。
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1月に行きたい名物祭り”十日戎”
十日戎は、毎年1月10日前後に行われる「えびす様」を祀ったお祭りです。えびす様は商売繁盛の神様。「えびす様」を祀っている所は全国にありますが、兵庫県にえびす神社の総本社である西宮神社があるのです。
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5月に行きたい名物祭り”青柏祭”
石川県七尾市で行われる「青柏祭」は毎年5月3日から5日にかけて開催されます。"でか山"を担ぎ、引き回します。3日間で"でか山"が通るルートが違うので、ぜひ、抑えておきましょう!
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5月に行きたい名物祭り”葵祭”
葵祭は、京都3大祭のひとつです。平安時代以来、国家的な行事として行われてきました。なので、王朝風俗の伝統が残されている貴重なお祭りになります。陰暦四月の中の酉の日(5月15日)に行われます。
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6月に行きたい名物祭り”呼子大綱引き”
佐賀県唐津市で行われる「呼子大綱引き」は約420年前、豊臣秀吉が名護屋城に陣を構えていた頃、将兵の陣営を東西に分け、軍船の綱を用いて引かせたことから始まった伝統的な祭りです。6月の第1土曜日(子供綱)、日曜日(大人綱)の2日間にわたって行なっています。
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6月に行きたい名物祭り”チャグチャグ馬コ”
「チャグチャグ馬コ(うまっこ)」は岩手県滝沢市の鬼越蒼前神社から、盛岡市中心部の盛岡八幡宮までの約13キロメートルを鈴の音を響かせながら行進するお祭りです。「日本の音風景100選」にも選出されています。
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7月に行きたい名物祭り”博多祇園山笠”
"博多祇園山笠"は、福岡県福岡市の博多区で、毎年7月1日から7月15日にかけて開催される700年以上の伝統のある祭です。国の重要無形民俗文化財に指定されていて、「山・鉾・屋台行事」としてユネスコ無形文化遺産に登録されているお祭りです。
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8月に行きたい名物祭り”山形花笠まつり”
「山形花笠まつり」は毎年8月5日から7日までの3日間行われます。山形市内のメインストリートで山形の夏を彩ります。グループごとに統一された衣装、紅花をあしらった花笠など、あでやかな衣装に身を包んだ1万人を超える踊り手の躍動感あふれる踊りと、やまがたの花である『紅花』をあしらった笠の波が綺麗に咲きます。
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9月に行きたい名物祭り”大原はだか祭り”
「大原はだか祭り」は、毎年9月23日から9月24日にかけて2日間行われ、9月23日には、十八社の神輿がそろって大原漁港で五穀豊穣・大漁祈願を行った後、塩田川を渡り大原海水浴場へ移動し海に入る、汐ふみを行います。
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9月に行きたい名物祭り”越中おわら風の盆”
富山県富山市で行われる「越中おわら風の盆」は、300年余踊りつがれてきました。毎年9月1日から9月3日にかけて行われます。日本舞踊の所作を取り入れた踊りは、盆踊りとはひと味違う雰囲気を醸し出します。
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10月に行きたい名物祭り”長崎くんち”
「長崎くんち」は、380年の伝統を持つ、日本三大くんちのひとつ。国指定重要無形民俗文化財にも指定されています。くんちとは、九州北部における秋祭りに対する呼称。収穫を感謝して奉納されるお祭りです。
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10月に行きたい名物祭り”川越まつり”
「川越まつり」は、”川越氷川祭の山車行事”として ユネスコ無形文化遺産 国指定重要無形民俗文化財となりました。関東三大祭りのひとつ。川越氷川神社は縁結びのパワースポットとも言われています。
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11月に行きたい名物祭り”唐津くんち”
「唐津くんち」は、ユネスコ無形文化遺産に登録されています。氏子が奉納する曳山行列で、勇壮華麗な14台が登場します。文政2年(1819年)~明治9年(1876年)までの57年間に14台が作られました。1台の制作費を現在のお金に換算すると、1億5千万円になるといいます。威勢よく市内を曳き回すさまは圧巻です。
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11月に行きたい名物祭り”高千穂夜神楽”
神話の故郷である高千穂の総社高千穂神社で、「高千穂夜神楽」は33番の神楽の歌舞が夜を徹して奉納される。国の重要無形民俗文化財にも登録されています。顔に付ける”面”こそが神なんだそう。収穫に感謝し、五穀豊穣を願う神事。