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1月に行きたい名物祭り”七日堂裸詣”
福島県の七日堂裸詣。お祭りの中には、「奇祭」と呼ばれるものもあります。漢字の通り、ちょっと変わった祭りのことです。その「奇祭」のひとつが、七日堂裸詣になります。
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1月に行きたい名物祭り”十日戎”
十日戎は、毎年1月10日前後に行われる「えびす様」を祀ったお祭りです。えびす様は商売繁盛の神様。「えびす様」を祀っている所は全国にありますが、兵庫県にえびす神社の総本社である西宮神社があるのです。
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1月に行きたい名物祭り”西宮えびす”
えびす様を祀る神社の総本社、西宮神社。毎年1月に西宮えびすを開催しています。1日だけのお祭りではなく、トータルで3日をかけて行う有名なお祭りです。そして西宮大社周辺や境内にお店が毎年600店舗ほども出店。また、お祭りといえば欠かせない露店も、この時とばかりに数多く展開。とても華やかなお祭りです。
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1月に行きたい名物祭り”三十三間堂の通し矢”
成人の日に京都の三十三間堂で行われる「三十三間堂の通し矢」。木造建築の中では世界でも群を抜く高さを誇る120mの西側の軒先から、約60m先に置かれた1mの大的を射るというものです。
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4月に行きたい名物祭り”手力の火祭”
手力の火祭が行われるのは、岐阜県、岐阜市にある手力雄神社です。大量の火の粉にプラス、なんと神輿にも火薬が仕込まれていて、神輿からも火の粉が出るようになっています。「手力の火祭」は圧巻の迫力です。
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4月に行きたい名物祭り”長浜曳山まつり”
長浜曳山まつりの起源は、およそ400年ほど昔、当時長浜の城主であった豊臣秀吉公の夫婦に男の子が授かったと伝えられていて、大喜びをした豊臣秀吉公は砂金をお祝いに町民に渡し、町民が山車を製作して長浜八幡宮のお祭りのときに曳き回しはじめたのが、始まりだそう。
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5月に行きたい名物祭り”青柏祭”
石川県七尾市で行われる「青柏祭」は毎年5月3日から5日にかけて開催されます。"でか山"を担ぎ、引き回します。3日間で"でか山"が通るルートが違うので、ぜひ、抑えておきましょう!
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5月に行きたい名物祭り”三社祭”
三社祭は、東京の夏の三大祭りの一つで、浅草神社で5月の第3金・土・日曜日に行われます。約180万人の人出を数える日本を代表する祭礼のひとつです。700年以上も開催されています。
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6月に行きたい名物祭り”呼子大綱引き”
佐賀県唐津市で行われる「呼子大綱引き」は約420年前、豊臣秀吉が名護屋城に陣を構えていた頃、将兵の陣営を東西に分け、軍船の綱を用いて引かせたことから始まった伝統的な祭りです。6月の第1土曜日(子供綱)、日曜日(大人綱)の2日間にわたって行なっています。
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6月に行きたい名物祭り”チャグチャグ馬コ”
「チャグチャグ馬コ(うまっこ)」は岩手県滝沢市の鬼越蒼前神社から、盛岡市中心部の盛岡八幡宮までの約13キロメートルを鈴の音を響かせながら行進するお祭りです。「日本の音風景100選」にも選出されています。
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7月に行きたい名物祭り”天神祭”
大阪の天神祭は、日本三大祭のひとつです。1000年以上も前にはじまり、毎年130万人もの人が訪れる夏祭。また、オーディションで選ばれた女性が担ぐ神輿巡行、ギャルみこし(天神祭女性御神輿)も行われる。
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8月に行きたい名物祭り”東北夏祭り”
東北夏祭りは、地域によって様々な祭りが行われます。3つの祭りを紹介します。ねぶり流しは、五穀豊穣や技芸上達を願って陰暦7月15日のお盆を迎えるための一連の行事でもあり、 厄よけ、みそぎ、五穀豊穣などを願うものになります。主に3つの祭り。
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8月に行きたい名物祭り"仙台七夕まつり"
「仙台七夕まつり」は毎年8月6日から8日まで、3日間開催。伊達政宗の時代から400年間続いていると言われています。東北三大祭りのひとつに数えられ、例年200万人以上の人が訪れる、盛大な七夕祭りです。
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9月に行きたい名物祭り”采女祭”
毎年仲秋の名月の日に行われる「采女祭(うねめまつり)」。秋の七草で美しく飾られた2m余りの花扇と数十人の稚児、御所車に乗った十二単姿の花扇使や、姉妹都市・福島県郡山市から参加いただいているミスうねめ、ミス奈良などが天平衣装をまとって市内を練り歩きます。
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10月に行きたい名物祭り”長崎くんち”
「長崎くんち」は、380年の伝統を持つ、日本三大くんちのひとつ。国指定重要無形民俗文化財にも指定されています。くんちとは、九州北部における秋祭りに対する呼称。収穫を感謝して奉納されるお祭りです。
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10月に行きたい名物祭り”川越まつり”
「川越まつり」は、”川越氷川祭の山車行事”として ユネスコ無形文化遺産 国指定重要無形民俗文化財となりました。関東三大祭りのひとつ。川越氷川神社は縁結びのパワースポットとも言われています。
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10月に行きたい名物祭り”鞍馬の火祭”
「鞍馬の火祭」は、京都三大奇祭のひとつ。また、京都三大火祭りにも数えられています。毎年10月22日の夜に行われ、鞍馬の火祭は、かがり火の炎のなかを練り歩きます。
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11月に行きたい名物祭り”酉の市”
「酉の市」とは、毎年主に11月の酉の日に商売繁盛を祈願して行われるお祭りです。酉の日は全部で3つあり、それぞれ、一の酉・二の酉・三の酉とされています。商売繁盛を願って縁起熊手を買い、新年の商売繁盛・金運アップを願います。
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石垣島ネイチャー体験でアドベンチャー気分はMAX!
石垣島はネイチャー体験ができる観光スポットとしても有名です。 2013年に新石垣島空港ができたため、アクセスもよくなりさらに人気が高まっています。 石垣島には美しい大自然があり、エメラルドグリーンの海や美しい珊瑚礁を楽しむことができます。
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気分は南国、石垣島の海外風カフェでリラックスタイム
石垣島には、観光名所もたくさんありますが、最近ではカフェが注目を集めています。海が近くに見える最高のロケーションで、島ならではの食事を楽しむことができるのが最大の魅力です。都会では味わうことができない雰囲気は、日頃の疲れを癒やすのにも最適です。 そこで、石垣島で人気のあるカフェを5つご紹介します。