【シンプル湘南】人気閲覧数記事ランキング
ランキング・Weekly
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3月に行きたい名物祭り”塩釜神社帆手祭”
宮城県塩竈市に鎮座する塩釜神社で毎年3月10日に行われている塩釜神社帆手祭もそのひとつです。姫路市で開催される灘のけんか祭、松山市で開催される北条鹿島まつりとともに日本三大荒神輿にも数えられ、しおがまさまの荒みこしという呼び名でも知られています。
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1月に行きたい名物祭り”十日戎”
十日戎は、毎年1月10日前後に行われる「えびす様」を祀ったお祭りです。えびす様は商売繁盛の神様。「えびす様」を祀っている所は全国にありますが、兵庫県にえびす神社の総本社である西宮神社があるのです。
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5月に行きたい名物祭り”青柏祭”
石川県七尾市で行われる「青柏祭」は毎年5月3日から5日にかけて開催されます。"でか山"を担ぎ、引き回します。3日間で"でか山"が通るルートが違うので、ぜひ、抑えておきましょう!
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6月に行きたい名物祭り”呼子大綱引き”
佐賀県唐津市で行われる「呼子大綱引き」は約420年前、豊臣秀吉が名護屋城に陣を構えていた頃、将兵の陣営を東西に分け、軍船の綱を用いて引かせたことから始まった伝統的な祭りです。6月の第1土曜日(子供綱)、日曜日(大人綱)の2日間にわたって行なっています。
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7月に行きたい名物祭り”博多祇園山笠”
"博多祇園山笠"は、福岡県福岡市の博多区で、毎年7月1日から7月15日にかけて開催される700年以上の伝統のある祭です。国の重要無形民俗文化財に指定されていて、「山・鉾・屋台行事」としてユネスコ無形文化遺産に登録されているお祭りです。
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7月に行きたい名物祭り”あばれ祭”
「あばれ祭」は石川県鳳珠(ほうす)郡宇出津で、毎年7月第1金・土曜日の2日間行われます。石川県無形民俗文化財になっているお祭りです。1日目は約40基のキリコが大松明を火の粉を浴びながら進み、2日目はキリコに加えて神輿も登場します。
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7月に行きたい名物祭り”天神祭”
大阪の天神祭は、日本三大祭のひとつです。1000年以上も前にはじまり、毎年130万人もの人が訪れる夏祭。また、オーディションで選ばれた女性が担ぐ神輿巡行、ギャルみこし(天神祭女性御神輿)も行われる。
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8月に行きたい名物祭り”山形花笠まつり”
「山形花笠まつり」は毎年8月5日から7日までの3日間行われます。山形市内のメインストリートで山形の夏を彩ります。グループごとに統一された衣装、紅花をあしらった花笠など、あでやかな衣装に身を包んだ1万人を超える踊り手の躍動感あふれる踊りと、やまがたの花である『紅花』をあしらった笠の波が綺麗に咲きます。
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8月に行きたい名物祭り"仙台七夕まつり"
「仙台七夕まつり」は毎年8月6日から8日まで、3日間開催。伊達政宗の時代から400年間続いていると言われています。東北三大祭りのひとつに数えられ、例年200万人以上の人が訪れる、盛大な七夕祭りです。
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9月に行きたい名物祭り”大原はだか祭り”
「大原はだか祭り」は、毎年9月23日から9月24日にかけて2日間行われ、9月23日には、十八社の神輿がそろって大原漁港で五穀豊穣・大漁祈願を行った後、塩田川を渡り大原海水浴場へ移動し海に入る、汐ふみを行います。
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10月に行きたい名物祭り”川越まつり”
「川越まつり」は、”川越氷川祭の山車行事”として ユネスコ無形文化遺産 国指定重要無形民俗文化財となりました。関東三大祭りのひとつ。川越氷川神社は縁結びのパワースポットとも言われています。
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気分は南国、石垣島の海外風カフェでリラックスタイム
石垣島には、観光名所もたくさんありますが、最近ではカフェが注目を集めています。海が近くに見える最高のロケーションで、島ならではの食事を楽しむことができるのが最大の魅力です。都会では味わうことができない雰囲気は、日頃の疲れを癒やすのにも最適です。 そこで、石垣島で人気のあるカフェを5つご紹介します。