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1月に行きたい名物祭り”十日戎”
十日戎は、毎年1月10日前後に行われる「えびす様」を祀ったお祭りです。えびす様は商売繁盛の神様。「えびす様」を祀っている所は全国にありますが、兵庫県にえびす神社の総本社である西宮神社があるのです。
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1月に行きたい名物祭り”三十三間堂の通し矢”
成人の日に京都の三十三間堂で行われる「三十三間堂の通し矢」。木造建築の中では世界でも群を抜く高さを誇る120mの西側の軒先から、約60m先に置かれた1mの大的を射るというものです。
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4月に行きたい名物祭り”長浜曳山まつり”
長浜曳山まつりの起源は、およそ400年ほど昔、当時長浜の城主であった豊臣秀吉公の夫婦に男の子が授かったと伝えられていて、大喜びをした豊臣秀吉公は砂金をお祝いに町民に渡し、町民が山車を製作して長浜八幡宮のお祭りのときに曳き回しはじめたのが、始まりだそう。
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5月に行きたい名物祭り”三社祭”
三社祭は、東京の夏の三大祭りの一つで、浅草神社で5月の第3金・土・日曜日に行われます。約180万人の人出を数える日本を代表する祭礼のひとつです。700年以上も開催されています。
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6月に行きたい名物祭り”呼子大綱引き”
佐賀県唐津市で行われる「呼子大綱引き」は約420年前、豊臣秀吉が名護屋城に陣を構えていた頃、将兵の陣営を東西に分け、軍船の綱を用いて引かせたことから始まった伝統的な祭りです。6月の第1土曜日(子供綱)、日曜日(大人綱)の2日間にわたって行なっています。
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6月に行きたい名物祭り”チャグチャグ馬コ”
「チャグチャグ馬コ(うまっこ)」は岩手県滝沢市の鬼越蒼前神社から、盛岡市中心部の盛岡八幡宮までの約13キロメートルを鈴の音を響かせながら行進するお祭りです。「日本の音風景100選」にも選出されています。
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8月に行きたい名物祭り"仙台七夕まつり"
「仙台七夕まつり」は毎年8月6日から8日まで、3日間開催。伊達政宗の時代から400年間続いていると言われています。東北三大祭りのひとつに数えられ、例年200万人以上の人が訪れる、盛大な七夕祭りです。
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9月に行きたい名物祭り”采女祭”
毎年仲秋の名月の日に行われる「采女祭(うねめまつり)」。秋の七草で美しく飾られた2m余りの花扇と数十人の稚児、御所車に乗った十二単姿の花扇使や、姉妹都市・福島県郡山市から参加いただいているミスうねめ、ミス奈良などが天平衣装をまとって市内を練り歩きます。
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10月に行きたい名物祭り”長崎くんち”
「長崎くんち」は、380年の伝統を持つ、日本三大くんちのひとつ。国指定重要無形民俗文化財にも指定されています。くんちとは、九州北部における秋祭りに対する呼称。収穫を感謝して奉納されるお祭りです。
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10月に行きたい名物祭り”川越まつり”
「川越まつり」は、”川越氷川祭の山車行事”として ユネスコ無形文化遺産 国指定重要無形民俗文化財となりました。関東三大祭りのひとつ。川越氷川神社は縁結びのパワースポットとも言われています。
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11月に行きたい名物祭り”酉の市”
「酉の市」とは、毎年主に11月の酉の日に商売繁盛を祈願して行われるお祭りです。酉の日は全部で3つあり、それぞれ、一の酉・二の酉・三の酉とされています。商売繁盛を願って縁起熊手を買い、新年の商売繁盛・金運アップを願います。
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11月に行きたい名物祭り”高千穂夜神楽”
神話の故郷である高千穂の総社高千穂神社で、「高千穂夜神楽」は33番の神楽の歌舞が夜を徹して奉納される。国の重要無形民俗文化財にも登録されています。顔に付ける”面”こそが神なんだそう。収穫に感謝し、五穀豊穣を願う神事。
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気分は南国、石垣島の海外風カフェでリラックスタイム
石垣島には、観光名所もたくさんありますが、最近ではカフェが注目を集めています。海が近くに見える最高のロケーションで、島ならではの食事を楽しむことができるのが最大の魅力です。都会では味わうことができない雰囲気は、日頃の疲れを癒やすのにも最適です。 そこで、石垣島で人気のあるカフェを5つご紹介します。
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八重山諸島の地図に載らない秘密の島で、絶景&とびきり時間を満喫
八重山諸島の地図に載らない秘密の島「幻の島(浜島)」「バラス島」「バナリ島」をご紹介。 世界には地図に載らない幻の島があるのをご存じですか? そんな島を旅してみるのも、まさに秘密の島体験ができるかけがえのない時間と体験が出来るのもまた違った魅力があるものです。
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石垣島エリアの雑貨・インテリアショップに行こう!
石垣島では雑貨やインテリアショップなど、魅力的なお店がいくつも展開していて、若い人を中心に親しまれています。 手作りで自分だけのオリジナル雑貨が作れる、そういったお店もあるほど、石垣島のインテリアショップは盛んです。
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島のブランド石垣牛を堪能!オススメお店3選!
島のブランド石垣牛を堪能しよう!島内にはおいしい石垣牛が食べられる焼肉店やステーキ店が多数あります、オススメのお店「炭火焼肉やまもと」「石垣島たきうち牧場浜崎本店」「山ちゃんの部屋」の3つを紹介します。
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石垣島で新城幸也と走る「新城幸也サイクリングイベント2024」12月1日開催
沖縄県の石垣島で12月1日に「新城幸也サイクリングイベント」が開催されることが決まった。 46km・73km・100kmの3コースがあり、当日はパリオリンピック日本代表の新城幸也選手も走るという。
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辻堂75坪「秘密の扉を開けば、二つの顔を持つハイブリッド空間」
辻堂サーファー通り沿い、75坪の地下1階店舗。隠れ家のような雰囲気が魅力で、カフェとバー、またはスタジオとの兼用など、二つの用途での利用が可能。辻堂海浜公園の目の前という好立地で、昼は憩いのカフェ、夜はムード漂うバーとして運営可能。改装相談も可能で、自由度の高い空間設計ができるのもポイント。創造的な空間を求める方におすすめの物件。
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湘南の海と共に、夕景の特別なひとときを、オーシャンビューレストランの舞台に
国道134号線沿い、サザンビーチ茅ヶ崎の目の前に位置する路面店。湘南の海が一望でき、江ノ島・富士山ビュー、烏帽子岩を望む絶好のロケーション。店内は開放的なウッドデッキテラス付きで、花火大会の特等席にも。シーフードレストランやカフェ、バーなど幅広い業態に対応可能。湘南らしいチルタイムを提供できる特別な空間で、新たなビジネスを始めるチャンス。
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「古都・鎌倉の町並みに時を刻み始める、鎌倉の新しい灯り」
鎌倉・長谷エリアに位置する9.9㎡のコンパクトな店舗物件。江ノ電長谷駅から徒歩圏内、鎌倉大仏と長谷寺を結ぶ観光ルートの中間にあり、観光客や地元の人々が行き交う好立地。カフェ、雑貨店、ギャラリーなど、小さなスペースを活かした多様な活用が可能。鎌倉の歴史と文化を活かした空間づくりに最適な物件をご紹介。