【シンプル湘南】人気閲覧数記事ランキング
ランキング・Weekly
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京都の3大祭り & 幻想的な3つの火祭り
祇園祭、葵祭、時代祭、古都京都を代表する三大祭り。そして、3つの幻想的な火祭りの、鞍馬の火祭り、千灯供養、京都五山送り火をご紹介!"一度は行きたい!日本のお祭り" Gion Festival, Aoi Festival, period festival, three major festivals representing Kyoto. And, introduce the three fantastic fire festival, the Kurama fire festival, the Senbon lighting, the Kyoto Gosan fire! "I want to go once! Japan festival"
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2月に行きたい名物祭り”さっぽろ雪まつり”
毎年札幌市の中心部である大通公園で行われるさっぽろ雪まつりには、北海道だけでなく日本全国、世界中から多くの人が駆けつけて様々な雪像を見ては、ダイナミックな姿に感動を覚えます。さっぽろ雪まつりの歴史は1950年まで遡ります。元々の始まりは札幌の中学生や高校生たちが大通公園に雪像を置いたことでした。
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3月に行きたい名物祭り”春日祭”
春日祭は奈良県奈良市にある春日大社の例祭で三大勅祭のひとつ。毎年3月13日に行われ、国の繁栄を願う大切なイベントです。
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1月に行きたい名物祭り”十日戎”
十日戎は、毎年1月10日前後に行われる「えびす様」を祀ったお祭りです。えびす様は商売繁盛の神様。「えびす様」を祀っている所は全国にありますが、兵庫県にえびす神社の総本社である西宮神社があるのです。
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1月に行きたい名物祭り”西宮えびす”
えびす様を祀る神社の総本社、西宮神社。毎年1月に西宮えびすを開催しています。1日だけのお祭りではなく、トータルで3日をかけて行う有名なお祭りです。そして西宮大社周辺や境内にお店が毎年600店舗ほども出店。また、お祭りといえば欠かせない露店も、この時とばかりに数多く展開。とても華やかなお祭りです。
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4月に行きたい名物祭り”長浜曳山まつり”
長浜曳山まつりの起源は、およそ400年ほど昔、当時長浜の城主であった豊臣秀吉公の夫婦に男の子が授かったと伝えられていて、大喜びをした豊臣秀吉公は砂金をお祝いに町民に渡し、町民が山車を製作して長浜八幡宮のお祭りのときに曳き回しはじめたのが、始まりだそう。
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5月に行きたい名物祭り”葵祭”
葵祭は、京都3大祭のひとつです。平安時代以来、国家的な行事として行われてきました。なので、王朝風俗の伝統が残されている貴重なお祭りになります。陰暦四月の中の酉の日(5月15日)に行われます。
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5月に行きたい名物祭り”三社祭”
三社祭は、東京の夏の三大祭りの一つで、浅草神社で5月の第3金・土・日曜日に行われます。約180万人の人出を数える日本を代表する祭礼のひとつです。700年以上も開催されています。
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6月に行きたい名物祭り”呼子大綱引き”
佐賀県唐津市で行われる「呼子大綱引き」は約420年前、豊臣秀吉が名護屋城に陣を構えていた頃、将兵の陣営を東西に分け、軍船の綱を用いて引かせたことから始まった伝統的な祭りです。6月の第1土曜日(子供綱)、日曜日(大人綱)の2日間にわたって行なっています。
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7月に行きたい名物祭り”天神祭”
大阪の天神祭は、日本三大祭のひとつです。1000年以上も前にはじまり、毎年130万人もの人が訪れる夏祭。また、オーディションで選ばれた女性が担ぐ神輿巡行、ギャルみこし(天神祭女性御神輿)も行われる。
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8月に行きたい名物祭り”東北夏祭り”
東北夏祭りは、地域によって様々な祭りが行われます。3つの祭りを紹介します。ねぶり流しは、五穀豊穣や技芸上達を願って陰暦7月15日のお盆を迎えるための一連の行事でもあり、 厄よけ、みそぎ、五穀豊穣などを願うものになります。主に3つの祭り。
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8月に行きたい名物祭り”郡上おどり”
「郡上おどり」は、例年7月9日から9月3日までの、合計32夜を踊りぬくという日本で一番長い盆踊り。お盆時期の8月13~16日には4夜連続の徹夜踊りがあり、盛り上がります。
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9月に行きたい名物祭り”大原はだか祭り”
「大原はだか祭り」は、毎年9月23日から9月24日にかけて2日間行われ、9月23日には、十八社の神輿がそろって大原漁港で五穀豊穣・大漁祈願を行った後、塩田川を渡り大原海水浴場へ移動し海に入る、汐ふみを行います。
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9月に行きたい名物祭り”越中おわら風の盆”
富山県富山市で行われる「越中おわら風の盆」は、300年余踊りつがれてきました。毎年9月1日から9月3日にかけて行われます。日本舞踊の所作を取り入れた踊りは、盆踊りとはひと味違う雰囲気を醸し出します。
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10月に行きたい名物祭り”長崎くんち”
「長崎くんち」は、380年の伝統を持つ、日本三大くんちのひとつ。国指定重要無形民俗文化財にも指定されています。くんちとは、九州北部における秋祭りに対する呼称。収穫を感謝して奉納されるお祭りです。
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10月に行きたい名物祭り”川越まつり”
「川越まつり」は、”川越氷川祭の山車行事”として ユネスコ無形文化遺産 国指定重要無形民俗文化財となりました。関東三大祭りのひとつ。川越氷川神社は縁結びのパワースポットとも言われています。
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11月に行きたい名物祭り”唐津くんち”
「唐津くんち」は、ユネスコ無形文化遺産に登録されています。氏子が奉納する曳山行列で、勇壮華麗な14台が登場します。文政2年(1819年)~明治9年(1876年)までの57年間に14台が作られました。1台の制作費を現在のお金に換算すると、1億5千万円になるといいます。威勢よく市内を曳き回すさまは圧巻です。
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11月に行きたい名物祭り”高千穂夜神楽”
神話の故郷である高千穂の総社高千穂神社で、「高千穂夜神楽」は33番の神楽の歌舞が夜を徹して奉納される。国の重要無形民俗文化財にも登録されています。顔に付ける”面”こそが神なんだそう。収穫に感謝し、五穀豊穣を願う神事。
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石垣島のフォトジェニック&トロピカルな幸せスイーツ発見!
石垣島は自然が魅力で街並みも人も素敵な観光地、インスタ映えするようなスポットも多く、何処にカメラを向けてもついつい写真を撮りたくなるほどです。 この島にはカフェが多く、壁にアートが描かれているスポットもありますから、何気なく街を歩いて写真に収めるのもありでしょう。ぜひ訪れたくなる、おすすめスポット&カフェをご紹介します!