-
-
石垣島のフォトジェニック&トロピカルな幸せスイーツ発見!
石垣島は自然が魅力で街並みも人も素敵な観光地、インスタ映えするようなスポットも多く、何処にカメラを向けてもついつい写真を撮りたくなるほどです。 この島にはカフェが多く、壁にアートが描かれているスポットもありますから、何気なく街を歩いて写真に収めるのもありでしょう。ぜひ訪れたくなる、おすすめスポット&カフェをご紹介します!
【シンプル湘南】人気閲覧数記事ランキング
ランキング・Weekly
-
-
泳がなくても楽しい!ヤエヤマヒメボタルの「光のじゅうたん」に、SUPで美ら海を満喫!
「石垣島」といえばマリンスポーツ、しかし、泳がなくても楽しい!美しい「美ら海」を満喫することができるオススメしたい楽しみ方はたくさんあります。ヤエヤマヒメボタル の乱舞する「光のじゅうたん」、海で泳ぐのに気が引けるという人にオススメの「SUPクルーズ」、恋愛のパワ―スポット「野底岳(野底マーペー)」をご紹介!
-
-
湘南移住の大本命は?タイプ別おすすめエリアをご紹介!
湘南移住の大本命は?タイプ別おすすめエリアをご紹介します! 一般的には大磯町から平塚市〜茅ヶ崎市〜藤沢市〜鎌倉市を経て、逗子市あたりまでが湘南と言われていますが、 江ノ島を中心に、西と東では全く違った顔を見せます。 移住と仕事は切り離せない問題、働き方別のおすすめエリアをご紹介します!
-
-
飲食店・開業準備!素人でも1ヶ月でオープンする、パーフェクトフロー!
多くの経営者の方が、物件決定後に、飲食店のオープンまでにかける期間は3ヶ月から半年程度。 しかし、しっかりと手順を整理し、計画的に動くことで、1ヶ月という短期間でも開業は可能です。今回は、素人でもスムーズに飲食店をオープンできる「パーフェクトフロー」をご紹介します。
-
-
「辻堂の海風に包まれ波音に耳を澄ます、西海岸風一軒家店舗」
辻堂サーファー通り沿いに佇む、西海岸風の一軒家店舗。開放感のある大きな窓とウッドデッキが特徴で、海の香りを感じるロケーション。木の温もりが溢れる内装と広々とした空間が魅力で、イタリアン、フレンチ、ハワイアンカフェに最適な環境を提供する。辻堂海浜公園も近く、地元住民や観光客の憩いの場としてのポテンシャルを秘めている。心地よい時間が流れるこの場所で、新たな飲食店を開業してみてはいかがだろうか。
-
-
茅ヶ崎駅前2分、1フロア1テナントのビルに、横丁風の隠れ家店舗を創る
茅ヶ崎駅徒歩2分、商店街内に位置する2階の1フロア1テナント物件。2箇所の出入口を活かし、横丁風の店内レイアウトが可能。飲食・バー・スタジオ・小売など、複数の用途での利用に適しており、深夜営業も可能。商店街の賑わいを活かし、昼と夜で異なる表情を持つ店舗運営が実現できる自由度の高い物件。
-
-
湘南台のロードサイドに灯る、BARの余韻を受け継ぐ物件
藤沢市湘南台、駅徒歩4分のロードサイドに位置する1階路面店。BARの居抜き物件で、カウンターや内装をそのまま活用可能。駐車場1台付き。BARとしてすぐに開業できるほか、カフェバーや小規模レストラン、イベントスペースなど幅広い用途に対応可能。駅近とロードサイドの利便性を兼ね備えた、集客力ある物件です。
-
-
【2025年12月開催予定】マルシェに行こう!マルシェに出よう!湘南マルシェ&クリスマスマーケット情報
〜湘南マルシェ情報〜2025年12月開催予定のマルシェイベントを掲載。クリスマスマーケット、公園やイベント会場で開催される大型のマルシェから、店舗型のポップアップ、カフェなどでのイベント開催など、湘南を楽しくするマルシェの情報。
-
-
イベント気分で大人な夏の夜を満喫!
暑い夏、ビーチや地方に涼を求めに行く人も多いですよね。しかし、東京でも都会ならではの夜景を見ながら、暑さをしのぐ場所やイベントがあります。みなさんもクールでホットな大人な夏の過ごし方をしてみませんか?
-
-
京都ショートトリップ♪
旅行に行きたいスポットとして名前のあがりやすい京都ですが、みたい場所が多いからと欲張り過ぎず、目的地を少なめに計画することで心のゆとりもでき、時間的にも余裕ができるので京都の良さをたっぷり満喫できる大人らしい優雅なショートトリップになりますよ♡
-
-
5月に行きたい名物祭り”三社祭”
三社祭は、東京の夏の三大祭りの一つで、浅草神社で5月の第3金・土・日曜日に行われます。約180万人の人出を数える日本を代表する祭礼のひとつです。700年以上も開催されています。
-
-
8月に行きたい名物祭り”東北夏祭り”
東北夏祭りは、地域によって様々な祭りが行われます。3つの祭りを紹介します。ねぶり流しは、五穀豊穣や技芸上達を願って陰暦7月15日のお盆を迎えるための一連の行事でもあり、 厄よけ、みそぎ、五穀豊穣などを願うものになります。主に3つの祭り。
-
-
9月に行きたい名物祭り”大原はだか祭り”
「大原はだか祭り」は、毎年9月23日から9月24日にかけて2日間行われ、9月23日には、十八社の神輿がそろって大原漁港で五穀豊穣・大漁祈願を行った後、塩田川を渡り大原海水浴場へ移動し海に入る、汐ふみを行います。
-
-
11月に行きたい名物祭り”唐津くんち”
「唐津くんち」は、ユネスコ無形文化遺産に登録されています。氏子が奉納する曳山行列で、勇壮華麗な14台が登場します。文政2年(1819年)~明治9年(1876年)までの57年間に14台が作られました。1台の制作費を現在のお金に換算すると、1億5千万円になるといいます。威勢よく市内を曳き回すさまは圧巻です。
-
-
天然プラネタリウムで星空ウォッチング!
日本には天然のプラネタリウムと呼ばれる場所があります。 美しい天の川など、様々な天体模様を見ることができる星空観測スポット4選を紹介! 日本最南端、波照間島では南十字星を、石垣島の星空ビレッジでは満天の星のもと天然プラネタリウムを寝転びながら満喫!