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11月に行きたい名物祭り”唐津くんち”
「唐津くんち」は、ユネスコ無形文化遺産に登録されています。氏子が奉納する曳山行列で、勇壮華麗な14台が登場します。文政2年(1819年)~明治9年(1876年)までの57年間に14台が作られました。1台の制作費を現在のお金に換算すると、1億5千万円になるといいます。威勢よく市内を曳き回すさまは圧巻です。
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ランキング・Weekly
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石垣島のフォトジェニック&トロピカルな幸せスイーツ発見!
石垣島は自然が魅力で街並みも人も素敵な観光地、インスタ映えするようなスポットも多く、何処にカメラを向けてもついつい写真を撮りたくなるほどです。 この島にはカフェが多く、壁にアートが描かれているスポットもありますから、何気なく街を歩いて写真に収めるのもありでしょう。ぜひ訪れたくなる、おすすめスポット&カフェをご紹介します!
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泳がなくても楽しい!ヤエヤマヒメボタルの「光のじゅうたん」に、SUPで美ら海を満喫!
「石垣島」といえばマリンスポーツ、しかし、泳がなくても楽しい!美しい「美ら海」を満喫することができるオススメしたい楽しみ方はたくさんあります。ヤエヤマヒメボタル の乱舞する「光のじゅうたん」、海で泳ぐのに気が引けるという人にオススメの「SUPクルーズ」、恋愛のパワ―スポット「野底岳(野底マーペー)」をご紹介!
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富士山の標高がもっと高かった!新標高 3775.56m(+5cm)
2024年12月24日、国土交通省の国土地理院は、富士山の標高が従来の3775.51メートルから5センチ高い3775.56メートルに修正されたと発表しました。 現在の冬の澄んだ空気の中、サザンビーチから眺める富士山は一段と美しく、その姿はまさに絵画のようです。 特に夕暮れ時、茜色に染まる空と相模湾の海原、そしてそのシルエットを際立たせる富士山のコントラストは、訪れる人々の心を魅了してやまないでしょう。
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江の島玄関口のシンボルタワーを新たなインバウンドと夢の舞台へ
江ノ島のシンボルタワーを望む絶好のロケーションに位置する5階建て1棟物件。1フロア1テナントの設計で、インバウンド向け高級ラウンジやウェディングフォト・映画の撮影スタジオ、音楽ホールとしても利用可能。既存のおしゃれな居抜き店舗を活かしながら、花火の特等席となる最上階など多様な用途で活用できる。江の島フロントの好立地で、観光・イベント需要にも対応。自由なアイデアで唯一無二の空間を創り上げるチャンス。
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藤沢南口らんぶる街の一角、韓国料理店跡が紡ぐ新たな物語
「藤沢駅徒歩3分、飲食店の集まる藤沢南口らんぶる街の一角に位置する韓国料理店跡の居抜き物件」 藤沢駅から徒歩3分、活気ある「藤沢飲み屋街」の中心地。97.69㎡の1階路面店で、前テナントの韓国料理店の内装や厨房設備が活用可能。ランチやディナー営業に適し、飲食店開業に最適な立地。賃料52.80万円、男女別トイレ完備。観光客や地元客の集客が期待できる即入居可能な物件。
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イベント気分で大人な夏の夜を満喫!
暑い夏、ビーチや地方に涼を求めに行く人も多いですよね。しかし、東京でも都会ならではの夜景を見ながら、暑さをしのぐ場所やイベントがあります。みなさんもクールでホットな大人な夏の過ごし方をしてみませんか?
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思わず笑っちゃう?油断すると怪我をする!全国の変わったお祭りをご紹介
全国各地には様々な、変わったお祭りが開催されます。 お祭り好きの大好きなあなたも知らない、一風変わったお祭りに足を運んでみてはいかがでしょうか。思わず笑ってしまうような楽しいお祭りから、油断するとか何をしてしまうような本気のお祭りまで、1度は行ってみたい変わった夏祭りをご紹介!
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奄美大島で黒糖焼酎めぐり! 必ず行きたいお勧め酒造4選
奄美大島でしか作られていない黒糖焼酎。その魅力は、酒造メーカーごとに全く違った風味を醸しだすことです。『れんと』をはじめ、近年人気急騰している黒糖焼酎の名物酒造を紹介します!
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京都ショートトリップ♪
旅行に行きたいスポットとして名前のあがりやすい京都ですが、みたい場所が多いからと欲張り過ぎず、目的地を少なめに計画することで心のゆとりもでき、時間的にも余裕ができるので京都の良さをたっぷり満喫できる大人らしい優雅なショートトリップになりますよ♡
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2月に行きたい名物祭り”さっぽろ雪まつり”
毎年札幌市の中心部である大通公園で行われるさっぽろ雪まつりには、北海道だけでなく日本全国、世界中から多くの人が駆けつけて様々な雪像を見ては、ダイナミックな姿に感動を覚えます。さっぽろ雪まつりの歴史は1950年まで遡ります。元々の始まりは札幌の中学生や高校生たちが大通公園に雪像を置いたことでした。
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4月に行きたい名物祭り”手力の火祭”
手力の火祭が行われるのは、岐阜県、岐阜市にある手力雄神社です。大量の火の粉にプラス、なんと神輿にも火薬が仕込まれていて、神輿からも火の粉が出るようになっています。「手力の火祭」は圧巻の迫力です。
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5月に行きたい名物祭り”青柏祭”
石川県七尾市で行われる「青柏祭」は毎年5月3日から5日にかけて開催されます。"でか山"を担ぎ、引き回します。3日間で"でか山"が通るルートが違うので、ぜひ、抑えておきましょう!
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5月に行きたい名物祭り”葵祭”
葵祭は、京都3大祭のひとつです。平安時代以来、国家的な行事として行われてきました。なので、王朝風俗の伝統が残されている貴重なお祭りになります。陰暦四月の中の酉の日(5月15日)に行われます。
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5月に行きたい名物祭り”三社祭”
三社祭は、東京の夏の三大祭りの一つで、浅草神社で5月の第3金・土・日曜日に行われます。約180万人の人出を数える日本を代表する祭礼のひとつです。700年以上も開催されています。
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10月に行きたい名物祭り”鞍馬の火祭”
「鞍馬の火祭」は、京都三大奇祭のひとつ。また、京都三大火祭りにも数えられています。毎年10月22日の夜に行われ、鞍馬の火祭は、かがり火の炎のなかを練り歩きます。
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天然プラネタリウムで星空ウォッチング!
日本には天然のプラネタリウムと呼ばれる場所があります。 美しい天の川など、様々な天体模様を見ることができる星空観測スポット4選を紹介! 日本最南端、波照間島では南十字星を、石垣島の星空ビレッジでは満天の星のもと天然プラネタリウムを寝転びながら満喫!
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石垣島の人気ビーチ5選で海遊びをエンジョイ!
石垣島の人気ビーチ5選をご紹介。大崎ビーチ、フサキビーチ、平野ビーチ、真栄里ビーチ、底地ビーチ、などの人気ビーチはいずれも魅力的で海遊びをエンジョイできます!