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8月に行きたい名物祭り”秋田竿燈まつり”
「秋田竿燈まつり」は秋田県秋田市で行われるお祭りです。東北三大祭りのひとつ。また、重要無形民俗文化財にも指定されています。竿燈は、竹を組み立てて数多くの提灯をつるしたもので、全体を見ると稲穂に、連なる提灯は米俵に見えるように作られています。
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10月に行きたい名物祭り”鞍馬の火祭”
「鞍馬の火祭」は、京都三大奇祭のひとつ。また、京都三大火祭りにも数えられています。毎年10月22日の夜に行われ、鞍馬の火祭は、かがり火の炎のなかを練り歩きます。
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11月に行きたい名物祭り”唐津くんち”
「唐津くんち」は、ユネスコ無形文化遺産に登録されています。氏子が奉納する曳山行列で、勇壮華麗な14台が登場します。文政2年(1819年)~明治9年(1876年)までの57年間に14台が作られました。1台の制作費を現在のお金に換算すると、1億5千万円になるといいます。威勢よく市内を曳き回すさまは圧巻です。
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ミシュラン三ツ星、虹色に輝く、川平湾の神秘のブルーに感動!
ミシュラン三ツ星の川平湾は日本百景のひとつで、石垣島の観光スポットの中でも特に有名です。 地元住民にも観光客にも評価が高い川平湾は、石垣島の北西部に位置し、高台にある川平公園からは美しいエメラルドグリーンの海を見ることができます。
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サザンビーチちがさき花火大会2024の開催決定!
第50回「サザンビーチちがさき花火大会」が、2024年8月3日(土)に開催が決定。 湘南・茅ヶ崎の夏の風物詩。連続打ち上げ花火「スターマイン」や孔雀が羽を広げたように海面から打ちあがる「水中孔雀」など2000発が茅ヶ崎の夜空を彩ります。
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富士山の標高がもっと高かった!新標高 3775.56m(+5cm)
2024年12月24日、国土交通省の国土地理院は、富士山の標高が従来の3775.51メートルから5センチ高い3775.56メートルに修正されたと発表しました。 現在の冬の澄んだ空気の中、サザンビーチから眺める富士山は一段と美しく、その姿はまさに絵画のようです。 特に夕暮れ時、茜色に染まる空と相模湾の海原、そしてそのシルエットを際立たせる富士山のコントラストは、訪れる人々の心を魅了してやまないでしょう。
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江ノ島の目前。湘南の風と光を感じる、湘南を一望できる絶景の物件
夏の湘南、潮の香りと賑わいに包まれるこの地に、理想のカフェを開くチャンスです。 ロードサイドの3階に位置し、前面ガラス張りのこの店舗は、まるで空に浮かぶような開放感を持つ物件です。
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湘南の空と海に包まれる、江ノ島を目前にリゾートのような暮らしをする
江ノ島と湘南を一望できる絶景の部屋で湘南の潮風を感じながら、毎朝目覚める。窓の外には、輝く青い海と堂々と佇む江ノ島のシルエット。この場所に住むことは、ただの住み替えではなく、まるでリゾートホテルのような非日常を日常にする選択だ。
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【2025年11月開催予定】マルシェに行こう!マルシェに出よう!湘南マルシェ情報
〜湘南マルシェ情報〜2025年11月開催予定のマルシェイベントを掲載。公園やイベント会場で開催される大型のマルシェから、店舗型のポップアップ、カフェなどでのイベント開催など、湘南を楽しくするマルシェの情報。
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幻想的で美しい"コムローイ"
ディズニーの映画「塔の上のラプンツェル」の灯籠をあげるシーンでその幻想的な光景にうっとりした人も多いはず、実はあのシーンはタイの実在するお祭りがモデルだったんです。
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一度は行きたい!世界遺産モンサンミッシェル
フランスは世界遺産の宝庫。世界第4位に当たる39もの世界遺産がありますが、その中でも絶景といわれ、世界的にも有名なフランスの遺産がモンサンミシェルであり、年間を通しても多くの観光客が絶えない場所です。
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京都・嵐山で秋を堪能! トロッコ電車~保津川下り 秋のお勧めコース
秋の京都・嵐山を堪能するアクティブコースをご紹介。家族連れや若いカップルには、盛り上がること間違いなし!
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<世界の絶景6選>映画アバターハレルヤマウンテンのモデルの乾坤柱に、まるで名画のオルチャ渓谷
世界で一番美しい湖と称されるモレーン湖、映画アバターハレルヤマウンテンのモデルの乾坤柱に、まるで名画のオルチャ渓谷、など、自然の絶景で最近人気のスポットを6つほど取り上げてみました。
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2月に行きたい名物祭り”さっぽろ雪まつり”
毎年札幌市の中心部である大通公園で行われるさっぽろ雪まつりには、北海道だけでなく日本全国、世界中から多くの人が駆けつけて様々な雪像を見ては、ダイナミックな姿に感動を覚えます。さっぽろ雪まつりの歴史は1950年まで遡ります。元々の始まりは札幌の中学生や高校生たちが大通公園に雪像を置いたことでした。
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2月に行きたい名物祭り”西大寺会陽”
"旧暦の1月に当たる現代での2月の第3土曜日には、岡山県の岡山市にある西大寺で、会陽という祭りが開催されます。それは日本三大奇祭にカウントされるほど珍しい内容で、一言で例えると裸の男性が一気にぶつかり合う祭りです。その内容から、「はだか祭り」の別名も持っています。これは修正会という毎年1月に行なわれる仏教の行事が大きく関係します。
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3月に行きたい名物祭り”修二会”
3月に行われる名物行事として奈良県の修二会(しゅにえ)があります。これは奈良県で奈良時代に建立された東大寺で行われている行事の1つになります。旧暦では1月に行われていましたが、明治時代に新暦になって2ヶ月のズレが生じたため現在では3月に行われるのが基本になります。
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1月に行きたい名物祭り”西宮えびす”
えびす様を祀る神社の総本社、西宮神社。毎年1月に西宮えびすを開催しています。1日だけのお祭りではなく、トータルで3日をかけて行う有名なお祭りです。そして西宮大社周辺や境内にお店が毎年600店舗ほども出店。また、お祭りといえば欠かせない露店も、この時とばかりに数多く展開。とても華やかなお祭りです。