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泳がなくても楽しい!ヤエヤマヒメボタルの「光のじゅうたん」に、SUPで美ら海を満喫!
「石垣島」といえばマリンスポーツ、しかし、泳がなくても楽しい!美しい「美ら海」を満喫することができるオススメしたい楽しみ方はたくさんあります。ヤエヤマヒメボタル の乱舞する「光のじゅうたん」、海で泳ぐのに気が引けるという人にオススメの「SUPクルーズ」、恋愛のパワ―スポット「野底岳(野底マーペー)」をご紹介!
【シンプル湘南】人気閲覧数記事ランキング
ランキング・Weekly
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ミシュラン三ツ星、虹色に輝く、川平湾の神秘のブルーに感動!
ミシュラン三ツ星の川平湾は日本百景のひとつで、石垣島の観光スポットの中でも特に有名です。 地元住民にも観光客にも評価が高い川平湾は、石垣島の北西部に位置し、高台にある川平公園からは美しいエメラルドグリーンの海を見ることができます。
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湘南移住の大本命は?タイプ別おすすめエリアをご紹介!
湘南移住の大本命は?タイプ別おすすめエリアをご紹介します! 一般的には大磯町から平塚市〜茅ヶ崎市〜藤沢市〜鎌倉市を経て、逗子市あたりまでが湘南と言われていますが、 江ノ島を中心に、西と東では全く違った顔を見せます。 移住と仕事は切り離せない問題、働き方別のおすすめエリアをご紹介します!
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湘南の海が一望オーシャンビュー・ハウススタジオオープン!
湘南茅ヶ崎のサザンビーチの海に「サザンビーチスタジオ・湘南茅ヶ崎」がオープン! 圏央道の開通で渋谷から45分で行ける都心から最も近いビーチリゾートでは、ビーチスタジオ撮影・オーシャンビューテラス撮影・カフェ撮影・ビーチ撮影など、4つのシチュエーションでの撮影が可能。
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石垣島で新城幸也と走る「新城幸也サイクリングイベント2024」12月1日開催
沖縄県の石垣島で12月1日に「新城幸也サイクリングイベント」が開催されることが決まった。 46km・73km・100kmの3コースがあり、当日はパリオリンピック日本代表の新城幸也選手も走るという。
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富士山の標高がもっと高かった!新標高 3775.56m(+5cm)
2024年12月24日、国土交通省の国土地理院は、富士山の標高が従来の3775.51メートルから5センチ高い3775.56メートルに修正されたと発表しました。 現在の冬の澄んだ空気の中、サザンビーチから眺める富士山は一段と美しく、その姿はまさに絵画のようです。 特に夕暮れ時、茜色に染まる空と相模湾の海原、そしてそのシルエットを際立たせる富士山のコントラストは、訪れる人々の心を魅了してやまないでしょう。
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海風に誘われる、湘南辻堂の小さな一戸建て物語
人気の湘南辻堂エリアに誕生した、おしゃれな新築店舗。辻堂駅から海へ向かう途中の大きな交差点付近に位置し、視認性・導線ともに良好。1階の南向き路面店舗で、前面には専用駐車場2台分を完備。飲食店・サロン・物販など幅広く対応可能な柔軟な設計。周囲はスーパーや飲食店が立ち並ぶ好立地で、地元住民から観光客まで幅広い層にリーチ可能。湘南らしいライフスタイルを体現する拠点として理想的な物件です。
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茅ヶ崎サザン芸術花火2025の公式チケットが完売!近隣のレストランや観覧席は?リセール情報は?
「茅ヶ崎サザン芸術花火2025」の公式チケットが5月17日で完売していますが、まだ観覧のチャンスはあります。リセール情報や近隣のレストラン・観覧スポットについてご案内します。
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“見れたら奇跡” 日本の幻想的な絶景6選
たった数時間しか見られない幻想的な景色は、夢のような世界を体験できる場所です。 そんな絶景ポイントが、日本にもあり多くの人が訪れています。
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イベント気分で大人な夏の夜を満喫!
暑い夏、ビーチや地方に涼を求めに行く人も多いですよね。しかし、東京でも都会ならではの夜景を見ながら、暑さをしのぐ場所やイベントがあります。みなさんもクールでホットな大人な夏の過ごし方をしてみませんか?
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『大島紬』を体験しよう! 奄美大島の伝統・高級着物
奄美大島の伝統産業である大島紬。気が遠くなるほどの手間隙をかけた高級着物を、奄美大島で体験しよう!
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京都・嵐山で秋を堪能! トロッコ電車~保津川下り 秋のお勧めコース
秋の京都・嵐山を堪能するアクティブコースをご紹介。家族連れや若いカップルには、盛り上がること間違いなし!
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2月に行きたい名物祭り”六郷のカマクラ”
六郷のカマクラは豊作と安全を願うだけでなく、凶作などを回避するための悪魔払い、この1年の運勢を占う要素を兼ねたイベントであり、日本中どこでも行われていた小正月の行事の1つです。他の地域ではイベント化が進んだり、行事自体行われなくなったりするケースが目立ちますが、このエリアでは700年前から脈々と続く伝統が受け継がれており、本来の小正月の行事の姿が保たれています。
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3月に行きたい名物祭り”塩釜神社帆手祭”
宮城県塩竈市に鎮座する塩釜神社で毎年3月10日に行われている塩釜神社帆手祭もそのひとつです。姫路市で開催される灘のけんか祭、松山市で開催される北条鹿島まつりとともに日本三大荒神輿にも数えられ、しおがまさまの荒みこしという呼び名でも知られています。
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3月に行きたい名物祭り”春日祭”
春日祭は奈良県奈良市にある春日大社の例祭で三大勅祭のひとつ。毎年3月13日に行われ、国の繁栄を願う大切なイベントです。
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5月に行きたい名物祭り”葵祭”
葵祭は、京都3大祭のひとつです。平安時代以来、国家的な行事として行われてきました。なので、王朝風俗の伝統が残されている貴重なお祭りになります。陰暦四月の中の酉の日(5月15日)に行われます。
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7月に行きたい名物祭り”あばれ祭”
「あばれ祭」は石川県鳳珠(ほうす)郡宇出津で、毎年7月第1金・土曜日の2日間行われます。石川県無形民俗文化財になっているお祭りです。1日目は約40基のキリコが大松明を火の粉を浴びながら進み、2日目はキリコに加えて神輿も登場します。
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10月に行きたい名物祭り”長崎くんち”
「長崎くんち」は、380年の伝統を持つ、日本三大くんちのひとつ。国指定重要無形民俗文化財にも指定されています。くんちとは、九州北部における秋祭りに対する呼称。収穫を感謝して奉納されるお祭りです。
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10月に行きたい名物祭り”川越まつり”
「川越まつり」は、”川越氷川祭の山車行事”として ユネスコ無形文化遺産 国指定重要無形民俗文化財となりました。関東三大祭りのひとつ。川越氷川神社は縁結びのパワースポットとも言われています。